9/20【代表チーム】酒井根大会:vs高柳サンダース@手賀の丘グラウンド

1 2 3 4 5 6 7
藤心ジャガーズ 2 0 1 1 0 2 - 6
高柳サンダース 4 0 2 0 2 x - 8

点の取り合いとなったシーソーゲームでしたが、奪われたリードを最後まで挽回できずに、悔いの残る敗戦となりました。

打線はよく頑張ったものの、この試合を分けたのが「守備」と「走塁」。痛いところでのタイムリーエラーや、「さぁここから反撃だ」というところでの走塁ミスなどが目立ちました。

「守備と走塁は、バッティングと違い、スランプがない」と言われます。つまり、集中力のないプレイや練習不足など、普段の自分がそのまま出てしまうということ。このような「勝てた試合」を落とすのは、本当にもったいないよ。残り少なくなった、この代表チームでの試合を、自分の力を出しきって悔いの残らないように戦っていこうぜ!

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